15日午前9時35分ごろ、東京都千代田区の東京メトロ永田町駅に停車していた半蔵門線の車両内でモバイルバッテリーが発火した。警視庁麹町署によると、バッテリーの持ち主の乗客が消し止め、けが人はいない。
東京メトロによると、半蔵門線は約30分間運転を見合わせ、約7200人に影響が出た。
15日午前9時35分ごろ、東京都千代田区の東京メトロ永田町駅に停車していた半蔵門線の車両内でモバイルバッテリーが発火した。警視庁麹町署によると、バッテリーの持ち主の乗客が消し止め、けが人はいない。
東京メトロによると、半蔵門線は約30分間運転を見合わせ、約7200人に影響が出た。