第108回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は15日、各地で行われ、大阪の2回戦では今春の選抜大会を制した大阪桐蔭が汎愛を16-0の五回コールドゲームで下した。履正社も3回戦に進んだ。
宮城の2回戦では、2022年に全国制覇した仙台育英が仙台に21-0で大勝。福岡では、昨秋の明治神宮大会を制した九州国際大付が5回戦に進んだ。
第108回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は15日、各地で行われ、大阪の2回戦では今春の選抜大会を制した大阪桐蔭が汎愛を16-0の五回コールドゲームで下した。履正社も3回戦に進んだ。
宮城の2回戦では、2022年に全国制覇した仙台育英が仙台に21-0で大勝。福岡では、昨秋の明治神宮大会を制した九州国際大付が5回戦に進んだ。