2026年度の明石市役所の新体制がスタートして1カ月が過ぎた。さまざまな市政課題にどう取り組むのか。新たに就任した幹部3人に抱負を聞いた。
-局長としての抱負は。
「入庁からの35年のうち、28年は消防局総務課での勤務。予算や採用、渉外事務など、現場の屋台骨を支える立場として、働きやすい環境整備にも取り組んできた。伝統を大切にしつつ、時代に即応した組織をつくっていくことが市民の安心につながる。安全を形にできる組織を目指す」
-救急体制を強化する。
2026年度の明石市役所の新体制がスタートして1カ月が過ぎた。さまざまな市政課題にどう取り組むのか。新たに就任した幹部3人に抱負を聞いた。
-局長としての抱負は。
「入庁からの35年のうち、28年は消防局総務課での勤務。予算や採用、渉外事務など、現場の屋台骨を支える立場として、働きやすい環境整備にも取り組んできた。伝統を大切にしつつ、時代に即応した組織をつくっていくことが市民の安心につながる。安全を形にできる組織を目指す」
-救急体制を強化する。