兵庫県立大の竹内和雄教授が代表を務める「ソーシャルメディア研究会」が、姫路市の小中高校生約2万人を対象に、スマートフォンの利用状況をアンケート形式で調べた。結果を見た竹内教授は「非常に驚いた」。子どもとインターネット問題の第一人者が目を疑う実態が明らかになった。いったいどんな結果だったのだろう。(有島弘記)
兵庫県立大の竹内和雄教授が代表を務める「ソーシャルメディア研究会」が、姫路市の小中高校生約2万人を対象に、スマートフォンの利用状況をアンケート形式で調べた。結果を見た竹内教授は「非常に驚いた」。子どもとインターネット問題の第一人者が目を疑う実態が明らかになった。いったいどんな結果だったのだろう。(有島弘記)