大阪・関西万博での兵庫県の取り組みを振り返る「アフター万博イベント」が14日、豊岡市城崎町湯島の城崎文芸館で開かれる。万博の熱気を再体験してもらおうと県が初めて主催。パビリオンで人気だった映像を上映するほか、公式キャラクター「ミャクミャク」との交流(計3回、各先着15組)もある。
大阪・関西万博での兵庫県の取り組みを振り返る「アフター万博イベント」が14日、豊岡市城崎町湯島の城崎文芸館で開かれる。万博の熱気を再体験してもらおうと県が初めて主催。パビリオンで人気だった映像を上映するほか、公式キャラクター「ミャクミャク」との交流(計3回、各先着15組)もある。