22日に日米同時公開された新作映画「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」の前夜祭が、大阪市北区の「TOHOシネマズ梅田」であった。
「スカイウォーカーの夜明け」以来、7年ぶりに「スター・ウォーズ」の最新作がスクリーンに戻ってきたことを記念し、大阪・梅田や東京、福岡などの映画館で公開前日に、日本最速“前夜祭”上映が開催された。大阪会場には、お笑いコンビ・ニッポンの社長(辻皓平、ケツ)が登場し、来場者にポスターを配った。
上映10秒前からカウントダウンが始まり、会場はスター・ウォーズファンの期待が最高潮となった状態で公開された。どんな仕事も完璧に遂行するマンダロリアンと彼の相棒、グローグーの絆が見どころで、来場者の大きな拍手とともに上映を終えた。
兵庫県内では、神戸・三宮のOSシネマズミント神戸などで公開中。問い合わせは、BVCディズニー映画関西プロモーション担当TEL06・6347・8070























