陸上の日本グランプリシリーズ、第74回兵庫リレーカーニバル(兵庫陸上競技協会、神戸新聞社など主催)最終日は19日、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で男女約30種目の決勝などがあり、グランプリ(GP)女子走り幅跳びは昨年の日本選手権覇者の高良彩花(JAL、園田高出身)が6メートル37で優勝。6連覇中だった日本記録保持者の秦澄美鈴(住友電工、武庫川女大出身)は6メートル26で3位だった。
陸上の日本グランプリシリーズ、第74回兵庫リレーカーニバル(兵庫陸上競技協会、神戸新聞社など主催)最終日は19日、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で男女約30種目の決勝などがあり、グランプリ(GP)女子走り幅跳びは昨年の日本選手権覇者の高良彩花(JAL、園田高出身)が6メートル37で優勝。6連覇中だった日本記録保持者の秦澄美鈴(住友電工、武庫川女大出身)は6メートル26で3位だった。