サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸は21日、若手選手が阪神・淡路大震災の被害や震災復興について学ぶ新人研修を、人と防災未来センター(神戸市中央区)で初めて実施した。選手7人とヴィッセル神戸U-21チームの手倉森誠監督らが語り部の話に耳を傾け、震災への思いを新たにした。
サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸は21日、若手選手が阪神・淡路大震災の被害や震災復興について学ぶ新人研修を、人と防災未来センター(神戸市中央区)で初めて実施した。選手7人とヴィッセル神戸U-21チームの手倉森誠監督らが語り部の話に耳を傾け、震災への思いを新たにした。