第70回兵庫県高校総体を兼ねた男子第81回、女子第43回兵庫県高校駅伝競走大会(神戸新聞社後援)は11月1日、丹波篠山市の大正ロマン館前をスタート、篠山鳳鳴高をゴールとする男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロのコースで開かれる。
フィニッシュして倒れ込むアンカーを、仲間たちが歓喜の涙で迎え入れた。女子の宝塚北が12年ぶりの出場。掲げるスローガン「念ずれば花ひらく」を現実にした。
第70回兵庫県高校総体を兼ねた男子第81回、女子第43回兵庫県高校駅伝競走大会(神戸新聞社後援)は11月1日、丹波篠山市の大正ロマン館前をスタート、篠山鳳鳴高をゴールとする男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロのコースで開かれる。
フィニッシュして倒れ込むアンカーを、仲間たちが歓喜の涙で迎え入れた。女子の宝塚北が12年ぶりの出場。掲げるスローガン「念ずれば花ひらく」を現実にした。