24日に川崎市で開幕する長縄跳び競技「ダブルダッチ」のアジア大会に、加古川市内の中高生6人でつくるチーム「ファントム」が出場する。小学生時代から同じ縄跳びクラブで技を磨いてきたメンバーは、率直に課題を指摘し合える仲。「息の合った動きで総合優勝目指す」と意気込んでいる。(斎藤 誉)
24日に川崎市で開幕する長縄跳び競技「ダブルダッチ」のアジア大会に、加古川市内の中高生6人でつくるチーム「ファントム」が出場する。小学生時代から同じ縄跳びクラブで技を磨いてきたメンバーは、率直に課題を指摘し合える仲。「息の合った動きで総合優勝目指す」と意気込んでいる。(斎藤 誉)