Jリーグは16日、8月に開幕する新シーズンの対戦カードを発表し、J1最終第38節は来年6月6日に鹿島がFC東京、神戸が京都、町田がC大阪と顔を合わせることになった。このほか水戸-横浜M、浦和-G大阪、千葉-柏、川崎-広島、清水-長崎、名古屋-東京V、岡山-福岡が組まれた。
8月7日に開幕し、12月19日の第20節が年内最後の試合。冬季中断を経て、来年2月13、14日に予定している第21節で再開する。
J2とJ3は最終第38節を来年5月23日に行う。
Jリーグは16日、8月に開幕する新シーズンの対戦カードを発表し、J1最終第38節は来年6月6日に鹿島がFC東京、神戸が京都、町田がC大阪と顔を合わせることになった。このほか水戸-横浜M、浦和-G大阪、千葉-柏、川崎-広島、清水-長崎、名古屋-東京V、岡山-福岡が組まれた。
8月7日に開幕し、12月19日の第20節が年内最後の試合。冬季中断を経て、来年2月13、14日に予定している第21節で再開する。
J2とJ3は最終第38節を来年5月23日に行う。