フィギュアスケートの東京夏季大会第1日は22日、東京辰巳アイスアリーナで行われ、女子ショートプログラム(SP)で昨年の世界ユニバーシティー冬季大会金メダルの住吉りをん(オリエンタルバイオ)が三つのジャンプを全て着氷させ、68・19点でトップに立った。奥野友莉菜(明大)が57・54点で2位。
ミラノ・コルティナ冬季五輪銅メダルの中井亜美(TOKIOインカラミ)は欠場した。
ジュニア女子SPでは金沢純禾(木下アカデミー)が66・34点で首位。
フィギュアスケートの東京夏季大会第1日は22日、東京辰巳アイスアリーナで行われ、女子ショートプログラム(SP)で昨年の世界ユニバーシティー冬季大会金メダルの住吉りをん(オリエンタルバイオ)が三つのジャンプを全て着氷させ、68・19点でトップに立った。奥野友莉菜(明大)が57・54点で2位。
ミラノ・コルティナ冬季五輪銅メダルの中井亜美(TOKIOインカラミ)は欠場した。
ジュニア女子SPでは金沢純禾(木下アカデミー)が66・34点で首位。