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「つじつまがあわないことが面白い、みたいなところにたどり着けば」と話す内藤裕敬=大阪市西区
「つじつまがあわないことが面白い、みたいなところにたどり着けば」と話す内藤裕敬=大阪市西区

 関西小劇場演劇界の雄・南河内万歳一座の新作公演「漂流記」が11月1~6日、大阪市天王寺区の一心寺シアター倶楽(くら)である。代表で作・演出の内藤裕敬(ひろのり)は「人生という漂流で何にしがみつくか、それを探す物語を描きたい」と話す。(田中真治)

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