文化

  • 印刷
貞松・浜田バレエ団「くるみ割り人形と秘密の花園」の第1幕から(撮影・岡村昌夫、テス大阪)
貞松・浜田バレエ団「くるみ割り人形と秘密の花園」の第1幕から(撮影・岡村昌夫、テス大阪)

 貞松・浜田バレエ団(神戸市灘区)が新たに制作した「くるみ割り人形と秘密の花園」を17、18日、神戸市中央区の神戸文化ホールで上演。18日の舞台を見た。名作を下敷きに大石裕香が独自解釈で演出・振付。衣装、舞台美術、照明に新進を抜てきし、バレエ以外の分野の出演者も得て、新しい物語を生んだ。バレエは総合芸術だと、あらためて感じられる素晴らしい舞台だった。

この記事は会員限定会員限定です。新聞購読者は会員登録だけで続きをお読みいただけます。

文化神戸
文化の最新
もっと見る
 

天気(10月27日)

  • 23℃
  • ---℃
  • 10%

  • 20℃
  • ---℃
  • 50%

  • 23℃
  • ---℃
  • 10%

  • 23℃
  • ---℃
  • 20%

お知らせ