神戸学院大とみなと銀行(神戸市中央区)は9日、兵庫県内企業の採用支援に向けた取り組みを始めた。学生が生成人工知能(AI)を活用し、企業との相性を診断するアプリを開発。企業を紹介する動画も制作し、就職活動中の学生への知名度アップを狙う。来年1月の完成を目指す。
神戸学院大とみなと銀行(神戸市中央区)は9日、兵庫県内企業の採用支援に向けた取り組みを始めた。学生が生成人工知能(AI)を活用し、企業との相性を診断するアプリを開発。企業を紹介する動画も制作し、就職活動中の学生への知名度アップを狙う。来年1月の完成を目指す。