もしスマートフォンがなかったら、どう過ごす-。小中学生がスマホの使い方を考える「スマホサミット」が、宝塚市の小林聖心女子学院(塔の町)であった。小学5年から中学2年までの児童生徒と教職員約300人が参加。使用時間や勉強との両立の難しさなど、日頃の生活を振り返って意見を交わした。
■「勉強に影響あると感じる」「家族とルールを決めたい」
もしスマートフォンがなかったら、どう過ごす-。小中学生がスマホの使い方を考える「スマホサミット」が、宝塚市の小林聖心女子学院(塔の町)であった。小学5年から中学2年までの児童生徒と教職員約300人が参加。使用時間や勉強との両立の難しさなど、日頃の生活を振り返って意見を交わした。
■「勉強に影響あると感じる」「家族とルールを決めたい」