仕事、食事といった日常生活の営みを切り取った絵画を紹介する企画展「暮らしを描く ちいさきものはみなうつくし」が、神戸市東灘区向洋町中2の神戸ゆかりの美術館で開かれている。神戸出身の金山平三や川西英(ひで)の作品など、館が所蔵する69点が並ぶ。(羽生岳志)
仕事、食事といった日常生活の営みを切り取った絵画を紹介する企画展「暮らしを描く ちいさきものはみなうつくし」が、神戸市東灘区向洋町中2の神戸ゆかりの美術館で開かれている。神戸出身の金山平三や川西英(ひで)の作品など、館が所蔵する69点が並ぶ。(羽生岳志)