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コロナ対策で人形の口元をハンカチなどで覆い、心肺蘇生法を体験する参加者=いずれも自由が丘公民館
コロナ対策で人形の口元をハンカチなどで覆い、心肺蘇生法を体験する参加者=いずれも自由が丘公民館

 阪神・淡路大震災の発生から27年となるのを前に、兵庫県三木市の自由が丘地域の住民らによる自主防災訓練が16日、自由が丘公民館(同市志染町西自由が丘1)であった。新型コロナウイルス下での避難所開設や避難者の誘導、心肺蘇生法など緊急時の動きを確認し、防災意識を高めた。(長沢伸一)

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