2026年度末で閉校する三木北高校(三木市志染町青山6)の3年生34人が、市内の木工業者と共同でまな板を作った。木の白地に茶と焦げ茶のラインがおしゃれに配置され、名前は「木音(こと)」。デザインと名称を生徒が考え、来春には同市のふるさと納税返礼品となる予定。
2026年度末で閉校する三木北高校(三木市志染町青山6)の3年生34人が、市内の木工業者と共同でまな板を作った。木の白地に茶と焦げ茶のラインがおしゃれに配置され、名前は「木音(こと)」。デザインと名称を生徒が考え、来春には同市のふるさと納税返礼品となる予定。