佐用町江川地区で収穫されたホップを使ったクラフトビール「さよう江川で育てたビール」が町内外の酒販店4店舗で販売され、人気を集めている。ビールらしい苦みでパンチが効いた味わいの「IPA」と、かんきつ系ですっきりとした「セゾン」の2種類を用意。330ミリリットル瓶で、5月ごろまで販売を続ける予定だ。(成 将希)
佐用町江川地区で収穫されたホップを使ったクラフトビール「さよう江川で育てたビール」が町内外の酒販店4店舗で販売され、人気を集めている。ビールらしい苦みでパンチが効いた味わいの「IPA」と、かんきつ系ですっきりとした「セゾン」の2種類を用意。330ミリリットル瓶で、5月ごろまで販売を続ける予定だ。(成 将希)