プロフィギュアスケーターの三原舞依さん(26)=神戸市須磨区出身=が病気で入院中の子どもたちと交流する催しが22日、神戸市中央区の兵庫県立こども病院であった。自身も病気や入院と向き合ってきた経験を基に「小さなことでも、できたことを一つ一つ大切にして進んでほしい」とエールを送り、スケッチブックや折り紙などの支援品が入った箱を手渡した。
プロフィギュアスケーターの三原舞依さん(26)=神戸市須磨区出身=が病気で入院中の子どもたちと交流する催しが22日、神戸市中央区の兵庫県立こども病院であった。自身も病気や入院と向き合ってきた経験を基に「小さなことでも、できたことを一つ一つ大切にして進んでほしい」とエールを送り、スケッチブックや折り紙などの支援品が入った箱を手渡した。