バレーボールの大同生命SVリーグは15日、姫路市のヴィクトリーナ・ウインク体育館などで行われ、女子の姫路は東レ滋賀を3-0で下した。2連勝で通算21勝11敗とし、4位に浮上した。
姫路は田中や野中のアタックなどで得点を重ね、第1セットを25-21で先取。その後も危なげなく押し切った。
セリンジャー監督は「相手は粘り強いバレーをするチームだったが、長いラリーを勝ち取ったことが勝因」とコメントした。
バレーボールの大同生命SVリーグは15日、姫路市のヴィクトリーナ・ウインク体育館などで行われ、女子の姫路は東レ滋賀を3-0で下した。2連勝で通算21勝11敗とし、4位に浮上した。
姫路は田中や野中のアタックなどで得点を重ね、第1セットを25-21で先取。その後も危なげなく押し切った。
セリンジャー監督は「相手は粘り強いバレーをするチームだったが、長いラリーを勝ち取ったことが勝因」とコメントした。