30日は各地で14競技があり、陸上の男子200メートルで太田陸希(むつき、星陵)が大会記録を0秒03更新する21秒13で優勝した。400メートル障害は平岡大輔(滝川第二)が前日の110メートル障害に続く優勝。400メートルリレーは関学が前年覇者の滝川第二を0秒21差で制し、初の頂点に立った。女子200メートルは幸長愛美(姫路女学院)が前日の400メートルとの2冠を飾った。
30日は各地で14競技があり、陸上の男子200メートルで太田陸希(むつき、星陵)が大会記録を0秒03更新する21秒13で優勝した。400メートル障害は平岡大輔(滝川第二)が前日の110メートル障害に続く優勝。400メートルリレーは関学が前年覇者の滝川第二を0秒21差で制し、初の頂点に立った。女子200メートルは幸長愛美(姫路女学院)が前日の400メートルとの2冠を飾った。