第108回全国高校野球選手権兵庫大会第6日は11日、6球場で2回戦があった。香寺は延長タイブレーク十回に2点を奪い、2-0で春季県大会準優勝の高砂に勝利。13年ぶりに3回戦に駒を進めた。4季連続の甲子園出場を目指す東洋大姫路は、7-0で舞子に七回コールドゲーム勝ちした。
第7日は12日、7球場で2回戦19試合が予定され、春季近畿王者の報徳などが登場する。
第108回全国高校野球選手権兵庫大会第6日は11日、6球場で2回戦があった。香寺は延長タイブレーク十回に2点を奪い、2-0で春季県大会準優勝の高砂に勝利。13年ぶりに3回戦に駒を進めた。4季連続の甲子園出場を目指す東洋大姫路は、7-0で舞子に七回コールドゲーム勝ちした。
第7日は12日、7球場で2回戦19試合が予定され、春季近畿王者の報徳などが登場する。