実験や工作ができる子ども向けのイベント「青少年のための科学の祭典」が26日、丹波市氷上町本郷のポップアップホールであった。高校生らが空き缶など身近な道具を使い、空気の重さなどを解説。化石の発掘体験もあり、親子連れ約400人が不思議な科学の世界に親しんだ。(千葉翔大)
実験や工作ができる子ども向けのイベント「青少年のための科学の祭典」が26日、丹波市氷上町本郷のポップアップホールであった。高校生らが空き缶など身近な道具を使い、空気の重さなどを解説。化石の発掘体験もあり、親子連れ約400人が不思議な科学の世界に親しんだ。(千葉翔大)