仮想のまちで小学生が仕事をしたり、給料をもらって買い物をしたりするイベント「こどものまち」が、稲美町野寺の母里福祉会館で開かれる。10月3、4日の開催に向け、運営する35人のこども店長らが会議を重ね、どんなまちにするのかについて知恵を絞る。主催するNPO法人ゆるり家が参加者(まちの住民)を募っている。(増井哲夫)
仮想のまちで小学生が仕事をしたり、給料をもらって買い物をしたりするイベント「こどものまち」が、稲美町野寺の母里福祉会館で開かれる。10月3、4日の開催に向け、運営する35人のこども店長らが会議を重ね、どんなまちにするのかについて知恵を絞る。主催するNPO法人ゆるり家が参加者(まちの住民)を募っている。(増井哲夫)