高砂市議選(定数19)が23日告示され、現職15人、元職1人、新人6人の計22人が立候補した。立候補者は前回の23人から1人減となった。少子高齢化対策や老朽化した公共施設のあり方、市中心部の活性化策などが争点になる。投開票は30日。(宮崎真彦、斎藤 誉)
高砂市議選(定数19)が23日告示され、現職15人、元職1人、新人6人の計22人が立候補した。立候補者は前回の23人から1人減となった。少子高齢化対策や老朽化した公共施設のあり方、市中心部の活性化策などが争点になる。投開票は30日。(宮崎真彦、斎藤 誉)