【ニューヨーク共同】週明け12日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反落し、午前10時現在は前週末比176・94ドル安の4万9327・13ドルを付けた。
連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が司法当局の捜査対象になっているとの報道を受けて金融政策運営への悪影響が懸念され、売り注文が先行した。
【ニューヨーク共同】週明け12日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反落し、午前10時現在は前週末比176・94ドル安の4万9327・13ドルを付けた。
連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が司法当局の捜査対象になっているとの報道を受けて金融政策運営への悪影響が懸念され、売り注文が先行した。