巨人の岸田行倫捕手が16日、川崎市で練習を公開し、新主将として迎えるシーズンに「周りに『ついていきたい』と思われるような行動やプレーを心がけてやっていきたい。みんなで一つになって戦っていきたい」と決意を込めた。
昨季は出場87試合で打率2割9分3厘、自己最多の8本塁打と打撃面での成長を印象づけた。練習ではみっちりと振り込み「しっかり量もこなせている。(キャンプインの)2月1日から自分の力を出せるように」と気を引き締めた。
巨人の岸田行倫捕手が16日、川崎市で練習を公開し、新主将として迎えるシーズンに「周りに『ついていきたい』と思われるような行動やプレーを心がけてやっていきたい。みんなで一つになって戦っていきたい」と決意を込めた。
昨季は出場87試合で打率2割9分3厘、自己最多の8本塁打と打撃面での成長を印象づけた。練習ではみっちりと振り込み「しっかり量もこなせている。(キャンプインの)2月1日から自分の力を出せるように」と気を引き締めた。