【ニューヨーク共同】連休明け17日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反落し、午前10時現在は前週末比171・92ドル安の4万9329・01ドルを付けた。
人工知能(AI)開発投資を巡る収益性への懸念が依然として根強く、ハイテク株を中心に売り注文が先行した。
【ニューヨーク共同】連休明け17日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反落し、午前10時現在は前週末比171・92ドル安の4万9329・01ドルを付けた。
人工知能(AI)開発投資を巡る収益性への懸念が依然として根強く、ハイテク株を中心に売り注文が先行した。