東京マラソンは1日、東京都庁前から東京駅前までのコースで行われ、男子の日本勢は日本記録を持つ大迫傑(リーニン)が2時間5分59秒で12位に入ったのが最高だった。前日本記録保持者の鈴木健吾(横浜市陸協)が13位で続いた。
タデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で優勝した。
東京マラソンは1日、東京都庁前から東京駅前までのコースで行われ、男子の日本勢は日本記録を持つ大迫傑(リーニン)が2時間5分59秒で12位に入ったのが最高だった。前日本記録保持者の鈴木健吾(横浜市陸協)が13位で続いた。
タデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で優勝した。