世界ボクシング協会(WBA)のダブル世界戦は2日、横浜BUNTAIで行われ、ミニマム級王座決定戦で同級2位の石井武志(大橋)が同級3位のウィルフレド・メンデス(プエルトリコ)に1回1分5秒KO勝ちし、王座獲得に成功した。
ライトフライ級王座決定戦で同級1位の吉良大弥(志成)が、日本男子最速に並ぶプロ5戦目でのタイトル奪取を懸けて同級2位のカルロス・カニサレス(ベネズエラ)と対戦。
世界ボクシング協会(WBA)のダブル世界戦は2日、横浜BUNTAIで行われ、ミニマム級王座決定戦で同級2位の石井武志(大橋)が同級3位のウィルフレド・メンデス(プエルトリコ)に1回1分5秒KO勝ちし、王座獲得に成功した。
ライトフライ級王座決定戦で同級1位の吉良大弥(志成)が、日本男子最速に並ぶプロ5戦目でのタイトル奪取を懸けて同級2位のカルロス・カニサレス(ベネズエラ)と対戦。