スペインの建築家アントニ・ガウディの没後100年に合わせ、バルセロナの街を青のモノトーンで表現した写真展が、芦屋市船戸町のエンギャラリー芦屋で開かれている。写真作家で芦屋写真協会理事の高塚孝一さん(68)=大阪府吹田市=が、ガウディ建築を神秘的に捉えた新作約30点を披露している。30日まで。(地道優樹)
スペインの建築家アントニ・ガウディの没後100年に合わせ、バルセロナの街を青のモノトーンで表現した写真展が、芦屋市船戸町のエンギャラリー芦屋で開かれている。写真作家で芦屋写真協会理事の高塚孝一さん(68)=大阪府吹田市=が、ガウディ建築を神秘的に捉えた新作約30点を披露している。30日まで。(地道優樹)