大学生らが酒米・山田錦の農作業から酒の醸造まで関わる取り組み「二十歳の山田錦物語」で、今年も新しい日本酒が醸造され、お披露目を兼ねた交流会が、三木市吉川町吉安のJAみのり吉川営農経済センターであった。今回の新酒は瓶の中で3年熟成するとさらに味わい深くなるといい、学生たちも3年後のさらなる成長を誓い合っていた。(小西隆久)
大学生らが酒米・山田錦の農作業から酒の醸造まで関わる取り組み「二十歳の山田錦物語」で、今年も新しい日本酒が醸造され、お披露目を兼ねた交流会が、三木市吉川町吉安のJAみのり吉川営農経済センターであった。今回の新酒は瓶の中で3年熟成するとさらに味わい深くなるといい、学生たちも3年後のさらなる成長を誓い合っていた。(小西隆久)