JR西日本によると、26日午前10時15分ごろ、JR加古川線の市場-小野町間で、加古川方面へ走行していた列車の運転士が、電線に倒木が接近しているのを発見した。乗客にけがはなかった。
この影響で、加古川-西脇市間の運転を見合わせており、倒木の撤去作業を進めている。同日午前11時半現在、運転再開の見込みは立っていないという。
JR西日本によると、26日午前10時15分ごろ、JR加古川線の市場-小野町間で、加古川方面へ走行していた列車の運転士が、電線に倒木が接近しているのを発見した。乗客にけがはなかった。
この影響で、加古川-西脇市間の運転を見合わせており、倒木の撤去作業を進めている。同日午前11時半現在、運転再開の見込みは立っていないという。