阪神・淡路大震災の記憶と教訓を次世代に継承する「ひょうご安全の日・丹波地域のつどい」が、丹波篠山市立古市小学校(同市波賀野新田)で開かれた。児童80人が、犠牲になった人たちをしのび、防災講話を聞いた。地震体験や災害の備えに関するクイズにも取り組んだ。(秋山亮太)
阪神・淡路大震災の記憶と教訓を次世代に継承する「ひょうご安全の日・丹波地域のつどい」が、丹波篠山市立古市小学校(同市波賀野新田)で開かれた。児童80人が、犠牲になった人たちをしのび、防災講話を聞いた。地震体験や災害の備えに関するクイズにも取り組んだ。(秋山亮太)