日本バスケットボール協会は20日、9月の女子ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表12人を発表し、ガードは米プロWNBAエースズでプレーする山本麻衣や、WNBAバルキリーズからドラフト指名された20歳の田中こころ(ENEOS)らが入った。最年少19歳の後藤音羽(東京医療保健大)は、両親も元日本代表。
ゲインズ監督は「ベスト8進出が最低限の目標。自分たちで築いたスタンダードを守れば、どの相手にも勝てる」と自信を示した。
日本バスケットボール協会は20日、9月の女子ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表12人を発表し、ガードは米プロWNBAエースズでプレーする山本麻衣や、WNBAバルキリーズからドラフト指名された20歳の田中こころ(ENEOS)らが入った。最年少19歳の後藤音羽(東京医療保健大)は、両親も元日本代表。
ゲインズ監督は「ベスト8進出が最低限の目標。自分たちで築いたスタンダードを守れば、どの相手にも勝てる」と自信を示した。