18日開幕の愛知・名古屋アジアパラ大会で、宿泊拠点となるガーデンふ頭(名古屋市港区)に日本選手団が12日、入った。第一陣となったのは車いすバスケットボール女子の選手たちで、競技用車いすなど多くの荷物とともにスロープを上り、宿舎となるコンテナ型宿泊施設へと向かった。
今大会は大規模な選手村の建設を送り、約千人が滞在予定のガーデンふ頭とホテルに分かれて宿泊。開幕に先立って16日に車いすバスケなどで競技が始まる。
18日開幕の愛知・名古屋アジアパラ大会で、宿泊拠点となるガーデンふ頭(名古屋市港区)に日本選手団が12日、入った。第一陣となったのは車いすバスケットボール女子の選手たちで、競技用車いすなど多くの荷物とともにスロープを上り、宿舎となるコンテナ型宿泊施設へと向かった。
今大会は大規模な選手村の建設を送り、約千人が滞在予定のガーデンふ頭とホテルに分かれて宿泊。開幕に先立って16日に車いすバスケなどで競技が始まる。