兵庫県警垂水署は28日、酒気帯び運転の疑いで、神戸市垂水区の造園業の男(78)を逮捕した。署によると、男は緩い下り坂の丁字路で、右折待ち中の軽乗用車に追突する事故を起こして自ら通報。警察官が駆け付けてアルコール検査したところ、基準値を超えたという。追突された軽乗用車には2人が乗っていたが、けがはなかった。
逮捕容疑は27日午後5時過ぎ、同区東垂水町の丁字路で、酒を飲んだ状態で軽トラックを運転した疑い。署の調べに容疑を認めている。
兵庫県警垂水署は28日、酒気帯び運転の疑いで、神戸市垂水区の造園業の男(78)を逮捕した。署によると、男は緩い下り坂の丁字路で、右折待ち中の軽乗用車に追突する事故を起こして自ら通報。警察官が駆け付けてアルコール検査したところ、基準値を超えたという。追突された軽乗用車には2人が乗っていたが、けがはなかった。
逮捕容疑は27日午後5時過ぎ、同区東垂水町の丁字路で、酒を飲んだ状態で軽トラックを運転した疑い。署の調べに容疑を認めている。