飲食店の店先に置かれていた看板を持ち去ったとして、兵庫県警垂水署は7日、窃盗の疑いで、神戸市垂水区に住む土木作業員の男(52)を逮捕した。署の調べに「捨ててやろうと思った」と話しているという。
逮捕容疑は4日午後6時ごろ、神戸市垂水区の飲食店で、入り口の前に置いてあった看板1点を盗んだ疑い。
署の調べでは、男は飲食店とトラブルになって「出入り禁止」を言い渡されていたという。署は、周辺の防犯カメラ映像などから男が関与した疑いが強まったとしている。
飲食店の店先に置かれていた看板を持ち去ったとして、兵庫県警垂水署は7日、窃盗の疑いで、神戸市垂水区に住む土木作業員の男(52)を逮捕した。署の調べに「捨ててやろうと思った」と話しているという。
逮捕容疑は4日午後6時ごろ、神戸市垂水区の飲食店で、入り口の前に置いてあった看板1点を盗んだ疑い。
署の調べでは、男は飲食店とトラブルになって「出入り禁止」を言い渡されていたという。署は、周辺の防犯カメラ映像などから男が関与した疑いが強まったとしている。