サッカーの第34回全日本高校女子選手権第4日は5日、三木市の三木総合防災公園陸上競技場で準々決勝があり、兵庫代表の日ノ本は鹿島学園(茨城)に0-5で敗れ、2022年度以来の準決勝進出はならなかった。日ノ本は前半32分にオウンゴールで先制を許すと、後半に4点を追加された。
日ノ本は昨年12月30日、益田東(島根)との2回戦を11-0で大勝。3日の3回戦は2-2からのPK戦を7-6で制して秀岳館(熊本)を破り、3大会ぶりに8強入りしたが、最後は思わぬ大敗を喫した。
サッカーの第34回全日本高校女子選手権第4日は5日、三木市の三木総合防災公園陸上競技場で準々決勝があり、兵庫代表の日ノ本は鹿島学園(茨城)に0-5で敗れ、2022年度以来の準決勝進出はならなかった。日ノ本は前半32分にオウンゴールで先制を許すと、後半に4点を追加された。
日ノ本は昨年12月30日、益田東(島根)との2回戦を11-0で大勝。3日の3回戦は2-2からのPK戦を7-6で制して秀岳館(熊本)を破り、3大会ぶりに8強入りしたが、最後は思わぬ大敗を喫した。