書道教室「氷上書院」を主宰する足立秀男さん(89)=丹波市氷上町市辺=が、間もなく迎える90歳の節目を前に、人生を振り返る170句を「川柳(もどき)」と題して詠んだ。戦中・戦後の記憶から卒寿を迎える今の思いまで、幅広いテーマを五七五に刻んだ。(秋山亮太)
書道教室「氷上書院」を主宰する足立秀男さん(89)=丹波市氷上町市辺=が、間もなく迎える90歳の節目を前に、人生を振り返る170句を「川柳(もどき)」と題して詠んだ。戦中・戦後の記憶から卒寿を迎える今の思いまで、幅広いテーマを五七五に刻んだ。(秋山亮太)