【ロッテルダム(オランダ)共同】サッカーのオランダ1部リーグで25日、スパルタの三戸舜介は敵地のユトレヒト戦で前半7分に先制点を挙げ、フル出場で1-0の勝利に導いた。2試合連続ゴールで今季3点目。

 フェイエノールトの上田綺世と渡辺剛はホームのヘラクレス戦で、ともに後半18分までプレー。試合は4-2で勝った。