第108回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は22日、各地で行われ、青森では青森山田が延長十回タイブレークの末、弘前学院聖愛に5-4でサヨナラ勝ちし、2年ぶり13度目の出場を決めた。山梨では、東海大甲府が帝京三に5-3で勝ち、3年ぶり15度目の代表となった。
千葉では今春の選抜大会で4強入りした専大松戸が、岐阜では昨夏の甲子園大会ベスト4の県岐阜商が、宮城では仙台育英が、それぞれ準決勝に進出した。
第108回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は22日、各地で行われ、青森では青森山田が延長十回タイブレークの末、弘前学院聖愛に5-4でサヨナラ勝ちし、2年ぶり13度目の出場を決めた。山梨では、東海大甲府が帝京三に5-3で勝ち、3年ぶり15度目の代表となった。
千葉では今春の選抜大会で4強入りした専大松戸が、岐阜では昨夏の甲子園大会ベスト4の県岐阜商が、宮城では仙台育英が、それぞれ準決勝に進出した。