陸上の日本学生対校選手権最終日は7日、日産スタジアムで行われ、男子800メートル決勝は愛知・名古屋アジア大会代表の萬野七樹(関大)が1分47秒34で優勝した。吉沢登吾(東大)が0秒28差の2位に入った。
200メートル決勝の女子は高橋亜珠(筑波大)が23秒79で2連覇し、100メートル障害との2種目制覇を果たした。男子は鈴木慎吾(東海大)が20秒50で制した。
男子3000メートル障害は佐々木哲(早大)が8分44秒46で勝った。
陸上の日本学生対校選手権最終日は7日、日産スタジアムで行われ、男子800メートル決勝は愛知・名古屋アジア大会代表の萬野七樹(関大)が1分47秒34で優勝した。吉沢登吾(東大)が0秒28差の2位に入った。
200メートル決勝の女子は高橋亜珠(筑波大)が23秒79で2連覇し、100メートル障害との2種目制覇を果たした。男子は鈴木慎吾(東海大)が20秒50で制した。
男子3000メートル障害は佐々木哲(早大)が8分44秒46で勝った。