ACN選手権第3日(7日・兵庫県三木GC=7004ヤード、パー71)8位で出たツアー未勝利で28歳の吉田泰基が5バーディー、1ボギーの67で回り、通算12アンダーの201で単独トップに立った。
1打差の2位に、前日まで首位の前田光史朗と李尚熹(韓国)がつけた。さらに1打差の4位には、66をマークした池田勇太、小平智、生源寺龍憲ら6人が続いた。(出場64選手=アマ2、晴れ、気温15・0度、北北西の風4・7メートル)
ACN選手権第3日(7日・兵庫県三木GC=7004ヤード、パー71)8位で出たツアー未勝利で28歳の吉田泰基が5バーディー、1ボギーの67で回り、通算12アンダーの201で単独トップに立った。
1打差の2位に、前日まで首位の前田光史朗と李尚熹(韓国)がつけた。さらに1打差の4位には、66をマークした池田勇太、小平智、生源寺龍憲ら6人が続いた。(出場64選手=アマ2、晴れ、気温15・0度、北北西の風4・7メートル)