余命1年を宣告された「がんサバイバー」の看護師の生き様を演じる一人芝居「縄、編む」が、来年1月17日、アスピア明石北館(明石市東仲ノ町)9階の子午線ホールで上演される。闘病中のがん患者らを招待しようと、主催者が20万円を目標にインターネット上で支援を募っている。(高田康夫)
余命1年を宣告された「がんサバイバー」の看護師の生き様を演じる一人芝居「縄、編む」が、来年1月17日、アスピア明石北館(明石市東仲ノ町)9階の子午線ホールで上演される。闘病中のがん患者らを招待しようと、主催者が20万円を目標にインターネット上で支援を募っている。(高田康夫)