「国生みの島・淡路」の日本遺産認定10周年を記念し、特別展「松帆銅鐸(まつほどうたく)と地域の宝」が、南あわじ市松帆西路(まつほにしじ)の滝川記念美術館「玉青館」で開かれている。国重要文化財の銅鐸など、弥生-古墳時代の島内出土品約170点を展示。古代のロマンに触れることができる。(劉 楓音)
「国生みの島・淡路」の日本遺産認定10周年を記念し、特別展「松帆銅鐸(まつほどうたく)と地域の宝」が、南あわじ市松帆西路(まつほにしじ)の滝川記念美術館「玉青館」で開かれている。国重要文化財の銅鐸など、弥生-古墳時代の島内出土品約170点を展示。古代のロマンに触れることができる。(劉 楓音)