18日に開幕する愛知・名古屋アジアパラ大会の座位バレーボール日本代表に、姫路市ゆかりの3人がスタッフとして名を連ねた。いずれも無観客だった2021年の東京パラリンピックを経験し、観客を入れて行われる今大会を待ち望む。「面白いと思ってもらうことで競技人口を増やしたい」。メダルに導くことも目標だ。(有島弘記)
18日に開幕する愛知・名古屋アジアパラ大会の座位バレーボール日本代表に、姫路市ゆかりの3人がスタッフとして名を連ねた。いずれも無観客だった2021年の東京パラリンピックを経験し、観客を入れて行われる今大会を待ち望む。「面白いと思ってもらうことで競技人口を増やしたい」。メダルに導くことも目標だ。(有島弘記)