阪神・淡路大震災を契機に発足し、兵庫初のNPO法人として地域活動の担い手などを支援してきた認定NPO法人「コミュニティ・サポートセンター(CS)神戸」(神戸市東灘区)は15日、中村順子理事長(78)が退任したと明らかにした。新たに代表理事に飛田敦子事務局長(45)と星野裕志副理事長(67)が就任し、中村さんは理事として今後も運営に携わる。変更は昨年12月25日付。
阪神・淡路大震災を契機に発足し、兵庫初のNPO法人として地域活動の担い手などを支援してきた認定NPO法人「コミュニティ・サポートセンター(CS)神戸」(神戸市東灘区)は15日、中村順子理事長(78)が退任したと明らかにした。新たに代表理事に飛田敦子事務局長(45)と星野裕志副理事長(67)が就任し、中村さんは理事として今後も運営に携わる。変更は昨年12月25日付。